お客様の声

株式会社ケシオン様

「 何と言うか、"単なる制作会社" という感じがしないんですよね。」

取材企画三連発。 今回は、今年1月に立ち上げた大阪事務所で大変お世話になっている株式会社ケシオンの村山様、小林様にお話を伺いました。

■最初にコーディングファクトリーにお声掛けをいただくきっかけは何でしたか?
基本的には社内で制作することがほとんどなのですが、案件が重なる時期が年に何度かあります。そういう時は、どうしても社内だけでは対応ができないので、協力会社と仕事を進める必要性を感じていました。
外部の会社と連携して仕事をする力も必要だと感じていましたし、私たち自身、外部の協力会社から多くのことを勉強させてもらったという経験もあったので、お声掛けさせてもらいました。

株式会社ケシオン様

右から、村山様、小林様です。お忙しい中、取材にご協力をいただきました。

■第一印象はいかがでしたか?
吉永さんの感じが良かったです(笑)。きさくな感じがして、頼みやすそうだなと。これってすごく重要だと思うんですよね。初対面の時に感じが悪かったり、疲れきった顔をした人と仕事をしたいと思わないですからね。
あと、最初にサービス説明のために訪問してくれたということ自体がいいなと思いました。やはり、仕事の最初はコミュニケーションから始まりますよね。どういう人が担当してくれて、制作をしてくれるのかが分からないのは、お願いする方からすると、不安です。制作に入ってからは、電話やメールでのコミュニケーションで十分ですが、最初に会ってお話ができたのは、良かったです。

株式会社ケシオン様

営業窓口担当としていつもお世話になっている吉永が取材で伺いました。

■案件が始まってからはいかがでしたでしょうか?
「入稿フォーマットがしっかりしているな」というのが、まず思ったことです。入稿時は、多少手間がかかりますが、これが必要なんだなと感じました。入稿時の決まりがなく、きっちりと出さなくていい会社もあります。その段階では、ラクでいいのですが、後でしんどい思いをしたことがあったので、制作前のルール確認の大切さが勉強になりました。お陰で制作に入ってからはスムーズに仕事が進みました。
あと、制作途中に担当のコーダーさんが、こちらが気付いていない問題点を見つけてくれて、都度確認しながら進めてくれたのは、本当に助かりました。コーディングファクトリーさんに依頼する時は、時間の余裕がない時が多いので、どうしても詰めきれていない事が出てきてしまうのですが、分からない点や問題点をそのままにして進めるのではなく、一つずつクリアして進めていってくれているのが分かって安心できました。
途中経過の報告もきっちりしてくれたので、制作に入ってからは本当に安心でした。
■納品後の感想を教えてください。
納品物は、もちろんいい出来でした。それにも増して感じるのが、サポートというか、納品して終わりじゃないというスタンスに感心しています。制作リソースの空き状況をメールで送ってくれたり、セミナーでノウハウをどんどん公開したり。何と言うか、"単なる制作会社"という感じがしないんですよね。そういうサービス精神って、顧客側からするとすごく嬉しいですよね。同時に自信を感じます。
今後、案件が重なってきたら、メールを見ながら相談したいと思います。

■ありがとうございました!

今回お伺いした会社様

株式会社ケシオン様

屋外看板やアメリカントラック広告、交通広告、ロードサインなど独自の広告メディア、そしてクリエイティブ・ワークといった多様な方法を組み合わせ、ターゲットへ効果的にメッセージを届ける広告代理店です。
常に変化する生活者のニーズや生活スタイルをいち早くとらえ、お客さまとともに最適なソリューションを見つけ出すのはもちろん、期待以上の結果を出すことを常にめざしています。

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