コーディングファクトリーニュースの人気企画「レッツゴーサカモトくん」より、お客様のお声をご紹介

BGナビ株式会社 様
今回は、BGナビ様にお邪魔してきました。
お忙しい中、快く承諾してくださった、
佐々木様、前田様ありがとうございました。

↑チームを率いる佐々木様。目の奥に、光る何かを感じました。
- 坂 本 -
- 本日は宜しくお願いします。まず、御社の業務内容について
簡単に教えて下さい。 - 佐々木様 -
- 美容業界に特化した広告代理店です。
社長が広告代理店出身のため、一般広告も取り扱っています。 - 前田様 -
- グループ会社ではサロンの内装デザイン、施工の手配までやっています。
- 坂 本 -
- お二人はどのような業務につかれているんですか?
- 佐々木様 -
- 美容サロンの集客プロモーションに必要となるツール制作や、
美容サロン対象の事業立ち上げに必要なツール全般の制作をしています。 - 前田様 -
- 最近では親会社ビューティーガレージで立ち上げたネイル商材の
自社ブランド「エアリシャス」のホームページ制作を行いました。

↑終始和やかなムードの中、取材が進められました。
- 坂 本 -
- そちらはどういった商材なのでしょうか?
- 前田様 -
- エアブラシを使用した、ネイルアートで使用するジェルネイルという素材やコンプレッサーという機械をパッケージにして販売しています。
また、講習会もあるので、エアブラシをまだ体験されたことがない方でも、手軽でハイクオリティなネイルアートができるというものです。
- 坂 本 -
- 最初に案件をご発注頂くまでの経緯をお聞かせ下さい。
- 佐々木様 -
- 弊社で展開予定だった、ITパックの売り出し方を電話で相談したのがきっかけでした。当時はデザインだけで休みナシという余裕のない状態で、10社くらい電話しましたが来社してくれたのが坂本さんだけでした(笑)そんなに悪い話じゃないと思っていたのですが…。無駄な会議は必要ありませんが、やはり顔を見てからのほうが安心できますよね。
- 坂 本 -
- 会った時の印象はいかがでしたか?
- 佐々木様 -
- 会ってみると、Webの知識があり、相談しやすい人でこれは仕事がしやすい、ということで発注に至りました。
「うちでできることがあったら何でも言ってください」といった積極的な姿勢が印象に残っています。
- 坂 本 -
- やりやすかった点・やりにくかった点についてお聞かせください。
- 佐々木様 -
- 弊社で考慮できていなかった点などを指摘いただけたことが良かったです。
また、発注するのに必要なものをはっきり提示して頂け助かりました。
- 坂 本 -
- 納品物に対してご満足いただけましたか?
- 佐々木様 -
- やはりコーディングというものは、突き抜ける何かではなく、安定していて、問題がないことが
一番だと思います。そのような意味で非常に満足しています。
- 坂 本 -
- パートナー会社に求めることは、どのようなことでしょうか?
- 佐々木様 -
- 同じような仕事で、一つ伝えて十わかってもらえる理解力ですね。
そういうところにも配慮して頂いているので助かっています。
後は、これも既に対応して頂いておりますが、納期の融通ですかね。

↑忙しさをも楽しんでいるお二人のご様子を感じることができました。お互いに刺激し合い、共に成長していける関係であり続けたいです。(坂本)
- 坂 本 -
- 話は変わりますがCFニュースを見ていかがでしたか。
- 佐々木様 -
- 会社のあり方として刺激を受けています。
- 前田様 -
- そういえば、先日行われた説明会に参加してみたかったです。
- 坂 本 -
- ぜひ一度遊びに来てください!ご案内しますので。
- 坂 本 -
- 最後に、CFニュース読者へ一言お願いします。
- お二人 -
- モノサスさんを弊社は自信を持ってお勧めいたします!
- 今回お伺いした会社様
-

BGナビ株式会社
東京都杉並区南荻窪4-41-10
ビューティガレージビル4F
TEL03-5336-4113
窓口 佐々木
有名ブランドなどのマーケティングで培った確かなスキルを兼ね備えたコミュニケーションのエキスパート集団がお客様の視点に立ち、企画立案からデザイン開発、キャンペーン運営・イベント制作までをワンストップでご提案いたします。
BGナビではサロン開業支援をワンストップサービスにて提供する「ビューティガレージ」をグループの中核に据えており、美容業界におけるコミュニケーションサービスも数多く提供し、サロンオーナー様の繁栄のサポートを実施しています。

↑社内会議風景のひとコマです私どもBGナビでは広告代理店業務にとどまらず、ビューティガレージグループとして美容業界に特化したクライアントサービスも提供し、時代の潮流やマーケットニーズを汲み取り事業領域拡大を進めてきました。
今後はその一つ一つの事業の完成度を高めつつ、お客様にとって「ONLY ONEコミュニケーションカンパニー」であり続けたいと思っています。










