文法エラー返金保証制度

コーディングにおいて、「正しい文法」は基本中の基本。
だからミスがあったらご返金します。

品質への責任を形にした、返金保証制度

コーディングファクトリーでは、文法チェック・リンク切れに関するエラーは、「コーディング専門サービスとして、業務を全うしたとは言えない」と宣言しています。


それらの宣言をお客様にもご理解いただき、納得していただくためにも、文法チェックでのエラーが検出された場合には、そのページに関する費用をご請求金額より割り引かせていただく、「返金保証制度」として制度化しています。
文法エラー、リンク切れは、誤植や微妙なデザインの再現性と異なり、機械的にチェックできるものであり、0にする事が可能であり、それをお客様に確実にお約束する制度としてコミットしなければならない、という我々の考えによるものです。


コーディングをアウトソーシングした時に最も心配なのは、クオリティであり、手間がかかるのは品質チェックです。お客様のその手間をできるだけ省くことこそが、アウトソーシング会社としての我々の使命であると考えています。

返金保証制度
1.

文法チェックツールを利用し、文法チェック及びリンク切れが発見された場合、そのページのコーディング費用(デザインをした場合、デザイン費用は除く)を全体の請求額から割り引くものとする。

2.

文法チェックツールに関しては、当社規定のものを利用し、行うものとする。

3.

文法エラー、リンク切れ以外の誤植(誤字、脱字、デザインの再現性、機械的にチェックできないリンク先のエラー)についての返金を定めるものではないものとする。

※弊社規定による品質管理・料金計算システムに基づきます。詳しくはお問い合わせください。

※返金保証制度の対象は、PCサイトコーディングのみになります。

コーダーのコメント

コーダーからのコメント(中川 隼人)

コーディングを覚え始めた頃、文法エラーチェックは毎日毎日繰り返して、数え切れない程やってきました。その頃は無我夢中でしたが、その反復で文法が頭に叩き込まれているため、今ではチェックを通さなくてもエラーなくコーディングができるようになっています。
返金保証はコーダーにとってはプレッシャーもありますが、ケアレスミスのエラーを出さないよう注意しています。

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