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コーディングメソドロジー

第116回 Data URI schemeを利用して、Webサイトの高速化を図ろう

第116回 Data URI schemeを利用して、Webサイトの高速化を図ろう

近年、Webブラウザの進化や、それに伴うフロントエンドエンジニアの台頭で、クライアントサイドでもWebサイトの高速化や、ページ全体のパフォーマンスに対する意識が高まっています。サーバーにリソースをただ配置するだけではなく、様々なアプローチでパフォーマンスを工夫する事が必要です。その中の一つにHTTPリクエストを低減する事が、Webサイトのパフォーマンス向上のひとつの手段となっています。今回は、その具体的な方法として、画像データをHTMLやCSSファイル上のインラインデータとして埋め込む「Data URI scheme」をご紹介します。

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第115回 直感的な操作でサイトマップやフロー図を作成できる「FlowMapp」の活用

第115回 直感的な操作でサイトマップやフロー図を作成できる「FlowMapp」の活用

ツリー形式のサイトマップやフロー図を作るとき、PowerPoint やExcel を使う人は多いのではないでしょうか。しかし、サイト構造やタスクに変動があったとき、要素の追加や変更、それらを結ぶコネクタ(線)の修正などに手間をとられることがあります。今回は、ユーザビリティが高く、直感的な操作で簡単にサイトマップやフロー図を作成できる「FlowMapp」というツールをご紹介します。

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第114回 Movable Typeの記事を一括で移行する手順

第114回 Movable Typeの記事を一括で移行する手順

Movable Typeで構成されたサイトをリニューアルする際に、既存の記事を新しい環境に移行しなければならないことがあります。記事のボリュームが少ないときは、再登録できますが、数百ページの記事を再登録するのは非効率です。今回は記事のボリュームが多いとき、一括でMovable Typeの記事を移行する方法と手順をご紹介します。

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第113回 Shell Scriptを使ってmeta情報を一括設定する

第113回 Shell Scriptを使ってmeta情報を一括設定する

ページ数の多いサイトでmeta 情報をまとめて一括で設定したい場合に、ShellScriptを使うと簡単に設定することができます。今回は「置換リストをExcelで用意」して、「Shell Script で作ったツールでmeta 情報を一括で設定する」方法をご紹介します。

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第112回 Movable TypeのData API形式のJSONファイルとJavaScriptで検索システムを実装する

第112回 Movable TypeのData API形式のJSONファイルとJavaScriptで検索システムを実装する

検索システムの実装と聞くと、データベースなどのサーバサイドの知識や、経験が必要ではないかと難しく考えてしまいがちですが、Movable Type の場合は、Data API かJSON ファイルさえあれば、JavaScript でも実装できてしまいます。今回は、「Movable Type のData API の形式のJSON ファイルを作成」して、「JavaScript で検索を実装する」方法をご紹介します。

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