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コーディングメソドロジー

第119回 制作したページを素早く確認できる!検証用ページ制作のすすめ

第119回 制作したページを素早く確認できる!検証用ページ制作のすすめ

Webサイトの規模は1ページ、100ページ、1,000ページと大小様々です。制作するのはもちろん大変ですが、それと同じくらい検証にも時間が掛かります。URLを1ページずつ入力したり、スプレッドシートのセルを一つ一つクリックしてページを探すのは結構手間がかかるものです。そこで今回は検証の効率を上げるために検証用のページの使用例をご紹介をしたいと思います。

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第118回 もっとGitを使いこなそう 〜困った時のGitコマンド編〜

第118回 もっとGitを使いこなそう 〜困った時のGitコマンド編〜

GitはもはやWeb制作の現場になくてはならないものですが、複数人で作業していると、「間違って違うブランチで作業していた」「マージしてはいけないタイミングでマージしてしまった」など、焦ってしまったという経験は誰でもあるもの。今回はそんな困った時に使える便利なGitの機能を3つ、SourceTreeでの操作とコマンドで紹介します。

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第117回 よくあるレイアウトをflexboxで簡単に実現する

第117回 よくあるレイアウトをflexboxで簡単に実現する

CSS3で新しく制定されたflexbox。そのレイアウトの組みやすさから、制作の現場で利用する機会が非常に多くなってきました。要素が増えてもレイアウトが柔軟に対応することや、上下中央寄せが簡単に実現するなど、活用方法は様々です。今回は、実践的なflexboxの利用について具体的な事例をご紹介します。

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第116回 Data URI schemeを利用して、Webサイトの高速化を図ろう

第116回 Data URI schemeを利用して、Webサイトの高速化を図ろう

近年、Webブラウザの進化や、それに伴うフロントエンドエンジニアの台頭で、クライアントサイドでもWebサイトの高速化や、ページ全体のパフォーマンスに対する意識が高まっています。サーバーにリソースをただ配置するだけではなく、様々なアプローチでパフォーマンスを工夫する事が必要です。その中の一つにHTTPリクエストを低減する事が、Webサイトのパフォーマンス向上のひとつの手段となっています。今回は、その具体的な方法として、画像データをHTMLやCSSファイル上のインラインデータとして埋め込む「Data URI scheme」をご紹介します。

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第115回 直感的な操作でサイトマップやフロー図を作成できる「FlowMapp」の活用

第115回 直感的な操作でサイトマップやフロー図を作成できる「FlowMapp」の活用

ツリー形式のサイトマップやフロー図を作るとき、PowerPoint やExcel を使う人は多いのではないでしょうか。しかし、サイト構造やタスクに変動があったとき、要素の追加や変更、それらを結ぶコネクタ(線)の修正などに手間をとられることがあります。今回は、ユーザビリティが高く、直感的な操作で簡単にサイトマップやフロー図を作成できる「FlowMapp」というツールをご紹介します。

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