コーディングファクトリートピックス

不定期インタビューシリーズCFメンバーに聞きました。

不定期インタビューシリーズCFメンバーに聞きました。

CFの売りは、何と言っても"人"です。
そこで、メンバーインタビューシリーズを始めます。
第一回は、営業部隊のトップ、奥山秀野に聞きます。

-こんにちは、奥山さん。今回はインタビューシリーズの第一回ということで、奥山さんに白羽の矢が立ちました。
奥山さんは、コールセンター業務からスタートしたんですよね。
はい。最初はコールセンターのオペレーターとして入社しました。その後、テレアポと小規模案件のディレクションとチェック業務を並行して担当し、さらに一万ページ超の大規模案件のチェックディレクションを経験しました。ある日、急に上司に呼び出されまして「奥山さん、営業やってみない?」と聞かれたんです。最初はただただびっくりしたし、不安もあったんですが、人と話すのは大好きだし、営業というものに興味があったので、思い切ってチャレンジしてみることしました。早いもので、今年で営業になって、5 年目になります。

奥山さん

-去年、営業チームのリーダーになり、そして、今年の4 月に部長に就任しましたね
びっくりですね(笑)チェッカーだった自分が営業部長になるなんて。5 年前は考えもしなかったことです。すごく不思議な感じがします。チェッカーから営業に変わった時も自分の中では大きなチャレンジだったんですけど、今回はそれにも増して、自分にとっては大きなチャレンジです。
新しいことを始める度にいつもそうなんですが、こう見えて、ものすごく不安がりなんです、私。部長としての動きをする中で、どんどんと責任の重さを実感するようになってきて、今は、ものすごく気持ち的にパツパツなんです(笑)でも、やっぱりせっかく部長になったからには、自分らしくがんばっていきたいなと思っています。これまでと同じように新しい挑戦をしっかりとクリアしていきたいなって思ってます。
-部長としての抱負はありますか?
営業チームには、若くて活きのいいメンバーが揃っています。が、まだまだ未熟なところもあるので、彼らをしっかりと一人前に育てていきたいですね。どこに出しても恥ずかしくないような営業に育てていきたいと思っています。一人一人としっかり向き合って、良い所を伸ばしてあげられればいいなと思ってます。あと、自分が一営業だった頃に感じていたことは忘れずにやっていきたいと思ってます。メンバーから「やってみたい!」と挙がってくる提案に対して、その気持ちをしっかりと理解をして、共感できる部長でありたいなと思ってます。
-これまでの営業生活の中で、印象に残っていることは何ですか?
最初に営業になった時に、自分の中で一つの目標を立てました。それは、一人でも多くのお客様から、「奥山さんに相談したい」「奥山さんなら、なんとかしてくれるかも」と、バイネームで相談をいただくことでした。これが達成できているのが、印象に残るということというか、嬉しいことですね。今でも、携帯電話に直接電話がよくかかってきます(笑)やっぱり、仕事って信頼関係で成り立つと思うんです。直接相談をいただけるということは、営業として、お客様と信頼関係が築けている一つの証しなのかなとも思うので、それが嬉しいですね。
そして、今の自分があるのも、楽しく仕事ができているのも、こうしたお客様一人一人のおかげだな~といつも感じています。いつも本当に感謝しています。ありがとうございます。

奥山さん

-最後にお客様にメッセージをお願いします。
部長になったということもあり、今までより、一つの案件に入り込む機会が少なくなるかもしれないのですが、これまで同様、お客様の要望を叶えられるようにがんばっていきたいと思っています。今までとは違う観点からも、自分ができることがあるんじゃないかと思っています。まだ明確には見つかっていないのですが、それも毎日の仕事の中で、探っていきたいなと思っています。そちらにも期待していて下さい!
皆様、これからも奥山を、そして、営業チームのメンバー達を何卒よろしくお願いします!

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