コーディングファクトリートピックス

新・コーポレートサイトオープン

新・コーポレートサイトオープン

ありのままのモノサスを見ていただく、
新たな“場”が完成しました。

新・コーポレートサイトオープン

企画担当の社長の林、デザイン担当の小野木、コーディング・システム担当の坂本で座談会を行ないました

社名変更以来、構想を練ってきたコーポレートサイトが9月18日に
オープンしました。若干、時間をかけ過ぎたという反省もありつつ、ようやくオープンにこぎつけられたことにホッとしています。

オープンに先駆けまして、先日、企画・デザイン・コーディングのそれぞれの担当リーダーで、今回のサイトについての座談会を行ないました。今回はその内容から、コーポレートサイトのご紹介をさせていただきたいと思います。

コーポレートサイトを作る時に設定した目的は大きく2つです。

1つ目の目的は、会社のありのままを見ていただきたいということです。

世間を見渡せば、様々なマーケティング手法が発展・氾濫しています。もちろん、私たちもマーケティングの原理・原則を抑えつつ、最新のマーケティング手法を勉強し続けています。しかし、最近思うのが、最高のマーケティングとは、ありのままを見ていただくことなのではないかということです。誤解を恐れず言うと、マーケティング手法の多くは、小手先のテクニックの要素が強いと感じます。そのテクニックだけでは、お客様に信頼していただき、行動を起こしていただくことはできない時代になってきたと思います。その活動の一環が、このコーディングファクトリーニュースの発行ですが、今回のコーポレートサイトでも、ありのままの姿を見ていただきたいと思っております。

2つ目の目的が、WEB制作会社として、一つの作品になるように仕上げたいということです。

これまで、マーケティングサイトの制作実績・成功事例は多くありますが、作品としての完成度を求めたサイトはあまり作ってきていませんでした。まさに、モノサスの代名詞となるようなサイトにしたいと思って制作しました。

これらの目的を念頭に、多面体での表現にこだわりました。
万物は全て、多面体になっています。もちろん、企業も然りです。ありのままを見ていただくとは、多面体を見ていただくことだと思います。それを表現するために、一つのページを面と捉え、コロコロ転がしながら、サイトを見ていただくようなイメージで制作しました。多面体で不特定多数のコンテンツが入ってくるので、シンプルで整合性を考慮したデザインをしました。トップページの表現を忠実に再現するためのCSS設計は、これまで培ったスキルが発揮できました。

新・コーポレートサイトオープン

サイトの特長の一つであるレコメンド機能です。トップページから、お望みのコンテンツがザッとあがってきます。

ありのままを見ていただくための各コンテンツ作りは、社員全員で行ないました。一例を挙げるとこんな感じです。

ボツイラスト集
このコンテンツのお陰で、今まで日の目を見なかったイラストをようやく世に出すことができます。
全社員紹介
社員全員が、自分のこだわり等を語っています。社員一人当たりコンテンツ量日本一を目指しました。
客観的モノサス感
お付き合いいただいている方から見た、弊社評を紹介しています。
採用
転職をお考えの方は、是非。

今後、コラム等もどんどん増やしていく予定です。是非、定期的にご覧下さい。

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